忘年会の二次会で久しぶりにカラオケへ行ってきました。1年以上行ってなかったような・・・。
カラオケではみなさんお初の方々。歌のバックボーンが違うので、聞いたことない曲が聴けました。
他の人の歌いっぷりを見てみると、なんというか普通です。私の場合、結構気合い入れて歌っちゃうので、果たしてどう見えていたのやら(^^;)
なんでこういう歌い方なのかというと、20歳前半によくカラオケに行っていた友人の歌い方をうつされたのだと思います(人のせいにするな(笑)。あの頃は、喉がガラガラになるまでラルクやGLAYを歌っていた記憶が・・・。
カラオケ行った後すっきりしたので、気分転換にたまに行くのは良いかなと思ったり。

読んでみると書籍名通り、確かに著者による「評伝」です。予備知識がないとさっぱり分かりません。当たり前ですが、ガンヲタ向け書籍です。私としては、知らないエピソードもあり、楽しめました。
最近、仕事やR1,R2のクラブをやっていて思うのは「天気予報を見習え」です。
これは何かというと相手に状況だけ伝えても相手はその状況で何をすれば良いか分からないことが多いので、何をすれば良いかまで伝えた方が良いということです。天気予報を聞いていると「明日は雨です」と言わずに「明日は雨なので傘を持った方が良いでしょう」と言っています。前者では傘を持って行かずに雨に濡れられる人が多くて後者に変えたのでしょうか(笑)
日々の生活の中に隠れるヒントです。・・・私が気づいていないだけ?orz
HDDが壊れたThinkPadR32を貰ってきたので直すことにした。OS領域の一部が破損しているが、D2Dリカバリ領域は大丈夫のようなので新しいHDDを購入し、D2Dリカバリ領域の保存と復旧を行った。忘れっぽいので記録しておく。
- プロダクトリカバリディスクを作成する。
- KNOPPIXで起動する。その際ブートオプションにnoswapを付けて起動させる。これは破損している部分をスワップ領域として使わないための措置。有効性は不明だが、気分的にやっておいて良いと思う。
- SMBサーバに接続し、D2Dリカバリ領域をコピーする。この際、パーティションサイズをメモしておく。
- MBMというDOSツールを使い、パーティションを2つに切る。パーティション種類は両方「0C」と設定する。
- 2つのパーティションをフォーマット。ラベルをOS領域「IBM_PRELOAD」、D2D領域「IBM_SERVICE」とする。前者はやらなくても良い。
- 新しいHDDを適当なマシンに繋げて、SMBサーバへバックアップしてあったファイルをD2D領域へコピーする。
- MBMでOS領域をアクティブ(a)とし、D2D領域をマスク(m)とする。
- MBRを初期化した後、プロダクトリカバリディスクを使いF11へのアクセスを復旧させる。(MBRを初期化せずにプロダクトリカバリディスクを使ったところ復旧しなかったため。)
- 再起動後、F11を押下、プロダクトリカバリが起動することを確認。
メモ:一度、プロダクトリカバリを起動しないとF11が表示されないかも?最初はF11が表示されない状態でF11を押下したら起動した。謎・・・。